本日のBGM, 日本のポップス, ロック | 天才と音楽


『100s』中村一義

たまに無性に聴きたくなるアルバムというのがある。
内側から欲する感覚で。

世間は彼を『天才』と呼んだ。
その孤高の天才が仲間を見つけてポジティブに愛に触れ、
煌めいた何かを撒き散らしているのがこのアルバム。
ちょっとずつ、世の中をうまく生きればいいや。
彼の姿勢がそんな気にさせてくれるのだ。

(kikka303) 2004年01月08日 23:31 | カテゴリ: 本日のBGM, 日本のポップス, ロック
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